海外の’ちょっと’気になるニュース。
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今週の発言ピックアップ、カダフィ大佐からチャーリー・シーンまで
 今週、世界で起きた出来事からピックアップした名言、もしくは迷言の数々。

■大佐の警告

「米国人や西洋がリビアに入国したいと言うのなら、そのときは地獄と血の海になることを知っておくべきだ。イラクよりもひどいことになる」

――民衆蜂起に直面するリビアの最高指導者ムアマル・カダフィ(Moamer Kadhafi)大佐。国営テレビで生中継された演説で、外国の軍事介入の可能性にこう警告した。


■模倣陰謀

「チュニジアからオマーンまでで起きている騒動は、米国の監視のもと、イスラエルの指揮で行われている。イエメンの路上で起きているのは、ただの模倣行為の企てだ」

――イエメンのアリ・アブドラ・サレハ(Ali Abdullah Saleh)大統領。サヌア大学(Sanaa University)の教授らを前に演説した際の発言。


■敗北宣言

「わたしはいつでも闘う準備があった。だが、わたしの力は限界に達した」

――ドイツのカールテオドル・グッテンベルク(Karl-Theodor zu Guttenberg)国防相。グッテンベルク氏は、博士論文盗用疑惑をめぐり辞任した。


■気乗りしないセレブ

「彼はいまはセレブだ。他の人がみんな死んだからセレブになった。戦争で戦った経験からセレブになった――でも、彼は戦争を憎んでいた」

――第一次大戦の退役軍人の中で、存命中の最後の1人となったClaude Choulesさん(110)の息子のコメント。


■控え目な表現

「大変な1日だった」

――女子テニスのセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams)。肺塞栓で手術を受けた後にツイッター(Twitter)でつぶやいた一言。


■精神錯乱?

「おれはドラッグ乱用中だ。ドラッグの名は『チャーリー・シーン』、入手不可能だ。一度でも試したら、死ぬぜ。おまえの顔が溶け落ちて、爆発した体を見て子どもたちが泣き叫ぶだろう」

――米俳優チャーリー・シーン(Charlie Sheen)。主演の人気テレビドラマを打ち切られた後の迷言。

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「ブタの鳴きまね」大会、世界王者が余裕の勝利 フランス
 「ブタの鳴きまね」大会、世界王者が余裕の勝利 フランス
Milizacで4日に開かれた「ブタの鳴きまね」大会で、フランス人のノエル・ジャメ(Noel Jamet)さんが優勝した。ジャメさんはすでに、2009年の「ブタの鳴きまね」世界大会で優勝しているほか、パリ(Paris)の農業見本市で行われたブタの鳴きまね国際大会で、07と08年に連覇を達成している。浮気調査を自分で行う方法
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W杯準々決勝のドイツ対アルゼンチン、「タコの予言」は・・・
月間1000pipsオーバー【トレンドマスター】100年以上変わらない相場の真理

 W杯準々決勝のドイツ対アルゼンチン、「タコの予言」は・・・

サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)でドイツ代表チームの勝敗を100%の的中率で予言し、一躍スターになったタコの「パウル(Paul)」。7月3日に行われる準々決勝、ドイツ対アルゼンチンは「ドイツが勝つ」と予言した。

 ドイツ西部オーバーハウゼン(Oberhausen)の水族館では29日、例のごとく、中にごちそうが入ったプラスチック製の2つの箱がパウルの前に下ろされた。片方にはドイツ国旗、もう片方にはアルゼンチン国旗が立てられている。パウルが最初に開けた方が「勝者」だ。

 パウルはドイツの方の箱を開けたものの、この決断には1時間以上かかった。このことは、アルゼンチン戦が前回のイングランド戦よりも「難しい戦い」になることを示しているのかもしれない。つまり、延長戦になるか、PK戦までもつれ込む可能性がある。
 
 ちなみに、4-1と快勝した27日のイングランド戦の前、パウルはドイツの勝利をわずか8秒で「予言」した。 
  
 だが、だからといって、アルゼンチンのディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)監督は試合をあきらめるべきではない。パウルは予言を外したこともある。2008年の欧州選手権では、ドイツ代表に関する予言的中率は80%だった。
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ディスカバリー船長、「宇宙でのセックス」についての質問に回答
 ディスカバリー船長、「宇宙でのセックス」についての質問に回答

来日中の米航空宇宙局(NASA)のアレン・ポインデクスター(Alan Poindexter)宇宙飛行士は28日、宇宙飛行士同士が宇宙でセックスをしたらどうなるだろうかと質問され、国際宇宙ステーション(International Space StationISS)の密閉された空間にロマンスの余地は無いとぴしゃりと答えた。

「われわれはプロフェッショナルだ」と、スペースシャトル「ディスカバリー(Discovery)」のコマンダー(船長)だったポインデクスター氏は、都内で記者の質問に返答した。

「われわれは互いに敬意を払っており、最高の職務上の関係を持っている。個人的な関係は問題にはならない。そういった関係は無いし、今後も無い」(アレン・ポインデクスター飛行士)

 ポインデクスター船長と山崎直子(Naoko Yamazaki)さんを含む6人の飛行士らは都内で、2週間におよんだISSの組立て・補給ミッションについての報告会を開催した。

 4月に行われたミッションには3人の女性飛行士が参加。ISSに滞在中だった女性1人を含め、史上初めて4人の女性が宇宙に滞在した。

 宇宙空間でのセックスはとんでもないことと思われるかもしれないが、宇宙飛行士たちも地上では欲望に屈服してしまうこともある。2007年には宇宙飛行士の男性と恋愛関係にあったリサ・ノワク(Lisa Nowak)元飛行士が、三角関係の恋敵と対決するために、オムツを着用して車を走らせ、トイレ休憩無しで米国を横断したとされる出来事があった。
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地元サッカーチームの試合観戦で発覚、脱税容疑者を逮捕 イタリア
 地元サッカーチームの試合観戦で発覚、脱税容疑者を逮捕 イタリア

イタリア・フィレンツェ(Florence)で、脱税容疑がかけられていたイタリア人企業家が逮捕された。同国の財務警察(GDF)が5月28日、明らかにした。スペインに住んでいるはずのこの企業家が逮捕されたのは、地元サッカーチーム「フィオレンティーナ(Fiorentina)」のファンを止めることができなかったからだ。

 この男は公式にはスペイン在住としていたが、フィオレンティーナの試合で何度か目撃されていたという。財務警察の報道官はAFPに対し、「この男は、3年間にわたりフィオレンティーナの試合の年間チケットを購入していた」と語った。

 さらに、フィレンツェ市内で何度か検問にかかり、罰金を命じられていたという。報道官はこの事実から「男がフィレンツェに住んでいたは明らかだ」と語った。

 財務警察によると、携帯電話事業で財を成したこの企業家は、イタリア国内での納税を回避するため海外の虚偽の住所を申告した容疑がかけられているという。

 この企業家の会社は、2004年以来、5億4000万ユーロ(約600億円)の売り上げがあり、1億3000万ユーロ(約145億円)以上を脱税したとされている。

 当局は、企業家の所有するビル2棟と自動車1台を押収している。
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早く予算を通せ!ローマの政治家らズボンを下ろして訴え
 早く予算を通せ!ローマの政治家らズボンを下ろして訴え

イタリアのローマ(Rome)市庁舎に15日、左派の地元政治家ら約50人が集まり、行き詰まっている2010年度の市の予算審議を迅速に進めるよう、ズボンを下ろして訴えた。

 この集会に参加したチネチッタ(Cinecitta)地区のサンドロ・メディチ(Sandro Medici)区長は、「地方選挙が間近にせまるなか、評判の悪い税金が盛り込まれている予算案を通過させることに二の足を踏んでいる」として、右派のジャンニ・アレマンノ(Gianni Alemanno)ローマ市長を非難した。

 掲げられたプラカードには、「われわれを下着姿にまですり減らしたのはアレマンノ市長」「公園は荒れ放題」「ホームレス、空き家」といった文字が踊る。
 
 アレマンノ市長はシルビオ・ベルルスコーニ(Silvio Berlusconi)首相の中道右派「自由国民(People of Freedom)」のメンバーで、2008年の市長選で現職の左派バルテル・ベルトローニ(Walter Veltroni)氏を破って当選した。
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チーズに夢中!南ア大統領一行に気づかない老夫婦
 チーズに夢中!南ア大統領一行に気づかない老夫婦

南アフリカのジェイコブ・ズマ(Jacob Zuma)大統領は記念撮影を求められることも多いが、ズマ氏の一行がロンドン(London)のスーパーマーケットを視察した際、買い物中のある老夫婦はまったく気づかない様子だった。
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洪水に乗じて逃げたカバ、動物園に戻る モンテネグロ
 モンテネグロの首都ポドゴリツァ(Podgorica)近郊の村Plavnicaが洪水に見舞われた12日、私立動物園で飼育されているカバのNikica(9)が泳いで囲いから逃げだした。

 Nikicaは付近の農地を歩き回り村の住民たちを脅かしていたが、その後、動物園に無事連れ戻された。(c)AFP

【関連記事】カバ、冠水した動物園から泳いで脱走 モンテネグロ
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世界初「セックスロボット」が登場、米ラスベガス
 世界初「セックスロボット」が登場、米ラスベガス


これは驚き!?

これは現実!?


「歓楽都市(シンシティ)」として知られる米ラスベガス(Las Vegas)で9日、「セックスロボット」Roxxxy(ロクシー)のお披露目会が開かれた。

 Roxxxyは、人工合成皮膚でできた肌を持ち、人工知能を備えた世界初の等身大ガールフレンド・ロボット。ラスベガスで開催中の世界最大のアダルト展示会「AVNアダルト・エンターテインメント・エキスポ(AVN Adult Entertainment Expo)」で、ファンたちの前に登場した。

 Roxxxyを開発したトゥルー・コンパニオン(TrueCompanion)社のダグラス・ハインズ(Douglas Hines)氏は、「彼女はそうじ機もかけられないし、料理もできない。けれど、『あっち』の方はほとんど万能」とAFPに語った。

「彼女は個性を持った伴侶です。あなたの声に耳を立て、あなたの話をよく聞く。話しかけてくる。あなたが触れれば感じるし、さらに睡眠もとるんです。われわれは、人間らしさを再現することに力を注いでいます」

■Roxxxyのスペック

 Roxxxyは、身長約170センチ(5フィート7インチ)、体重約54キロ(120ポンド)。胸はCカップで、「行為の準備も万端」だとハインズ氏は語る。ハインズ氏は、トゥルー・コンパニオンを創業する前は、米ベル研究所(Bell Laboratories)で人工知能の研究者だった。

 また、人間と同様の関節や骨格を持ち、人間と同じような動きができる。しかし、歩くことはできず、手足を独立して動かすこともできない。人工心臓で液体冷却システムを循環させている。

■好みの性格をチョイス

 Roxxxyに搭載された性格は5種類。

 社交的で大胆なワイルド・ウェンディー(Wild Wendy)や、つつましやかで恥ずかしがりのフリジット・ファラ(Frigid Farrah)、若くて傷つきやすい性格のほか、「強い母親のような配慮を持った」マチュア・マーサ(Mature Martha)、さらに大胆さを追求したS&Mスーザン(S & M Susan)の5つから選ぶ。

■趣味趣向にカスタマイズ、「パーソナリティー」を交換・共有も

 人種や髪の色、胸の大きさはカスタマイズすることができ、オンライン注文は「truecompanion.com」から行う。注文の際に、出会い系サイトのように自分の趣味や趣向を詳しく伝える。そうすることで、Roxxxyが購入者の興味や関心を共有するようになるという。ハインズ氏は、「あなたがポルシェ好きなら、彼女もポルシェが好き。あなたがサッカー好きなら、彼女もサッカーが好きなのさ」と語る。

 また、インターネットへ無線接続しており、ソフトウェアアップデートやテクニカルサポートを受けることができるほか、Roxxxyはパートナーへメールを送ることもできる。

 ハインズ氏によれば、購入者がカスタマイズしたパーソナリティー(人格)は、トゥルー・コンパニオンのウェブサイトを通じて、ほかの購入者たちと共有することができるという。「恋人や妻を他人と交換するようなもの。ただし実物を交換するのではなく、オンラインでパーソナリティーだけを交換するのだ」

 Roxxxyの価格は7000〜9000ドル(約65〜84万円)。価格は機能によって異なる。欧州と米国市場での販売を予定しており、いずれは世界展開したいという。現在は男性版セックスロボット「ロッキー(Rocky)」を開発中だそうだ。
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保護区から脱走グマ、カメラで追い回す市民に警告 ポーランド
 保護区から脱走グマ、カメラで追い回す市民に警告 ポーランド

野生動物保護区から逃げ出したクマがポーランドの街に出没し、住民たちがカメラを持って追いかけ回す事態となっており、警察ではクマを刺激しないよう警告している。

 ポーランド南東部プシェミシル(Przemysl)市を徘徊しているクマは、8日現在まで誰も襲っておらず、攻撃的な態度も見せていない。

 しかし現地警察では、市内各地でこのクマが出没したという情報を聞きつけると、住民たちがカメラをもってクマを探し回っていることに神経をとがらせ、「クマに近づきすぎると危ない。住民たちはそうした危険をよく認識していない」と警戒を強めている。

 これまでに獣医が麻酔銃でクマを捕獲しようとしたが、成功していない。

 警察によるとこのクマは、同市から40キロ離れた隣国ウクライナの街サンビル(Sambir)の野生動物保護区からやって来たクマだという。



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