海外の’ちょっと’気になるニュース。
calendar ×
<< July 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
recent comments ×
recent trackback ×
profile ×
admin ×
freespace1 ×
freespace2 ×
freespace3 ×
<< ビンラディン容疑者殺害作戦の手記に政権の説明と矛盾する記述 | main | オノ・ヨーコさんと息子ショーンさん、シェールガス掘削の反対運動立ち上げ >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | - | -
老婦人が教会のキリスト絵を修復したら…まるでサルに
 スペインの老婦人が教会の柱に描かれていた約100年前のイエス・キリストの絵画を善意で「修復」したところ、全く異なる絵になってしまうという災難があった。

 北東部ボルハ(Borja)の教会にあるこの絵は、スペイン人画家エリアス・ガルシア・マルティネス(Elias Garcia Martinez)が1910年に描いた「Ecce Homo(この人を見よ)」。特に名画とはみなされていないが、マルティネスは教会の柱に直接絵筆を走らせ、十字架にかけられる際にいばらの冠をかぶって悲しげに天を見上げるキリストの姿を2時間で描きあげたという。

 傷みが目立ってきたこの絵を見て突如、修復しようとの善意に燃えたアマチュア画家だという80代女性が現れたが、この女性、なんと原画の上に直接、絵を描いてしまった。しかも「修復された」絵は、子どものお絵かきのような目にマンガめいた鼻がつき、血の気のない顔の周りをサルのように毛皮が覆っているかに見える、原画とは似ても似つかない出来だった。

 最近になってスペイン国内メディアで大々的に取り上げられたこの「修復」問題、ニュースサイトやSNSでも「国民的ジョーク」扱いでユーザーからのコメントが殺到している。

 地元文化当局者によると、女性は「何年もかけて修復してきたけれど、完成を目前にしてあきらめなければならなかった」などと、つじつまの合わない説明をしているという。ボルハ市では、この女性を訴えるかどうか検討している。

















わきが改善 短期間でわきがを改善する方法
わきが改善 名医が教えてくれた”わきが”改善法!高額な費用をかけて手術などする必要はありません。わずか1ケ月でわきのにおいが消えた方法 


バストアップ方法 自宅で簡単バストあっぷるん!
自宅で簡単、速効バストアップDVD(3枚組!)バストあっぷるん 戸瀬恭子 バストアップの方法 口コミ・詳細・内容 公開中!バストアップ業界初 わずか一週間でバストアップできるその内容とは…?


中国語 学習法 中国語簡単にラクに楽しくマスター
中国語 学習法 中国語簡単にラクに楽しくマスター 毎日15分-20分聞き流すだけの言語習得プログラム--楽聴(中国語篇) 楽聴ならではの魅力 中国語がラクラクに身に付く学習法 



ニュース・海外 | comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
- | - | -
comment











trackback url